2019年7月13日 長野県野尻湖~ガイド成功!休日のプレッシャーに屈せず爆釣~

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野尻湖
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今日は野尻湖ガイド

先週に引き続き、本日出撃。
3連休ですが、残り2日は予定があるため、今日のみの出撃です。
というのも、本当は出る予定がなかったのですが、弟が野尻湖行くために帰省する!というので渋々…笑

 

 

 

 

 

 

 

 

(このふてぶてしい顔。自分がバスボートを購入した恩恵を一番受けているのは間違いなく彼です)

今日は爆釣!船中20匹超!

この日は朝から曇り。霧雨もあってコンディション的には抜群。
風も強くなく、釣り人としても申し分がなかったです。

結果としては、午後から友人も乗船し3人っで釣りしましたが、午後だけで2桁。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

釣れる魚もアフター回復の魚が中心なので、ファイトも激しく本当に楽しい1日になりました。

先週の釣りからパターンの大きな変化はなく、「ゆっくりと複雑な水流を出して沈むもの」が一つのキーポイントだったと思います。
(例えばスモラバもラバーの本数は多め、フリーリグも5gを中心にベイトフィネスでスローに、ダウンショットの具は房掛け等)

バンクの隣接するフラット、急深なバンクが特に魚の反応が良かった印象。
徐々にワカサギのポジションも固定されてきて、ワカサギについている魚を狙うのか?エビについてる魚を狙うのかによってアプローチも変わるので、細かなリグのローテーションも大事です。

3週間連続で湖上に出ると、やっぱり体もスモールのリズムに慣れてきて、魚の傾向もつかみやすいですし、パターンを見つけるまでも早くなってきます。

気がかりなのは、虫の反応がイマイチなこと…。天候も要因でしょうが、上位進出に必要不可欠なキッカーパターンである虫パターンがいつ開始するのか?も次戦のひとつの焦点となりそう。

ここ最近のヒットルアー

昨年からの練習の成果もあって、ひとつの自分の武器になりつつあるダウンショット。
インチホグや絶滅危惧種であるベビーサーディンが主軸でありますが、ここ最近結果を出しているのが、ノリーズのサンスン

 

 

 

(画像:ノリーズ公式HPより)

カラーバリエーションも豊富で、上述の房掛けで使うとなると組み合わせも多数あり、魚に飽きさせることなくアプローチできます。
非常にコスパも高く、30本入って約700円なので、房掛けしても全然大丈夫。針持ちも良いので、魚が釣れてもロストすることなく使用できるのも◎。

2019年、野尻湖のおすすめワームの一つですので、是非お試しください!

次回は前日プラ

来週はアイスホッケーの山梨遠征のため、前週プラはできず…。
ここ最近、野尻湖に通ってリズムが合ってきただけに少し不安になりますが、前週プラでなんとかパターンを探し、チャンピオンシップの権利を獲得できるように頑張ります!

野尻湖
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